いわば南部藩のふしぎ発見

二戸の「ふしぎ」をお届けする2つのコンテンツ。

YouTubeの番組
「北緯40°ナニャトヤラ連邦ふしぎ発見」 と

「岩手のてっぺん ふしぎ発見」
~二戸エリアなぜなに探検隊が行く!~ について

2015年9月30日のBLOGでご紹介しましたが、

 

その続編が出てましたので、またまたご紹介します。

まずは、「北緯40°ナニャトヤラ連邦ふしぎ発見」の

第2弾と

 

第3弾!

 

そして、「岩手のてっぺん ふしぎ発見」の

Vol.2!

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岩手のてっぺん ふしぎ発見 二戸エリアなぜなに探検隊が行く! Vol.2│岩手県
http://www.pref.iwate.jp/kenpoku/nino_chiiki/41259/041646.html

 

大好きなソウルフード「そばかっけ」を発見!

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地元に住んでいながら、意外と知らないことは多いものです。

いつもの日常に溶け込んでいる「ふしぎ」について、

改めて気付かせてもらいました。

 

また、青森県の高校生が発案した「戸」の謎を解き明かす観光ツアーが注目を浴びています。

<高校生が発案 旅行会社、商品化へ 「戸」巡る謎解き、史跡やグルメ楽しむ/青森>2015.12.15
(一部抜粋)一戸町、二戸市、三戸町……。青森と岩手の県境付近に、「戸(へ)」が付く不思議な地名がある。九戸村まで8市町村が実在するが、奇妙なことに四戸だけ欠けている。この謎を解くため一戸から九戸までを巡り、史跡探訪や地元グルメを楽しむ観光ツアーを青森の高校生が発案した。大手旅行会社も商品化を検討、早ければ来年にも実現させたいという。(中略)8月に開かれた全国の高校生による「観光プランコンテスト」で、最高評価のグランプリに輝いた。
http://mainichi.jp/articles/20151215/ddl/k02/040/013000c
 (毎日新聞)

 

市町村の枠を越えて、県境を越えて、世代を越えて、

地域のことを考えられる素晴らしさ、発見です。